ジョリー先生
2010年8月31日 03:00
長さaのひもから、1回目の操作で1/3を切り取り、2回目の操作で残ったひもの1/4を切り取り、3回目の操作で2回目の操作で残ったひもの1/5を切り取ります。このような操作を何回繰り返すと、残りのひもの長さはa× 1/7 となりますか。解説と解答…n回目の操作で残ったひもの長さをPのnトすると、Pの1=a−(1/3)a=(2/3)a、Pの2=(2/3)a−(1−1/4)a=(2/3)(3/4)a、Pの3=(2/3)(3/4)a×(4/5)=((2/3)(3/4)(4/5)a 以下同様に、Pのn=(2/3)(3/4)(4/5)(5/6)…(n+1/n+2)=(2/n+2)a
よって、(2/n+2)=1/7 これを解いて、n=12回です。この問題は実際の高校入試の数学ですが、なんだか、中学入試の算数でも出題されそうですね。算数、数学を勉強している皆さんは共に頑張って下さい。算数、数学の個別指導塾、序理伊塾。
ジョリー先生
2010年8月30日 04:00
 
 
 
今日は我が家の愛亀、“はな"ちゃんのお風呂と水槽を洗う日です。例によって、私が「はなちゃん」と声をかけると、写真のように挨拶をしてくれます。その“はな"ちゃんが二、三日食欲が無く身体が痛そうに暴れていたので、卵を産むのかなと思っていたら案の定でした。それも大きな立派なのを7つも。あとは元気回復、いつも通りの“はな"ちゃんに戻りました。ご飯は最初は左のごく普通のものをあげていたのですが、ある日突然食べなくなったので海水魚屋さんの店長さんに右側のものを教えてもらいました。これは優れ物で食欲が復活したばかりでなく、水槽の汚れも少なくなり洗う回数が減りました。これはセラのもので扱っているお店は少ないようです。又、ずっとカルキ抜きをしないで水槽の水を作っていたのですが、これも店長さんに教わってカルキ抜きの薬を使うようにしました。これはテトラです。お蔭で“はな"ちゃんは元気溌剌♪
ジョリー先生
2010年8月29日 05:00
次の(1)〜(4)の各主張(命題)について、正しいか(真か)、誤っているか(偽か)判定しなさい。(1)有理数+無理数は無理数である。(2)有理数×無理数は無理数である。(3)無理数+無理数は無理数である。(4)無理数×無理数は無理数である。解説と解答…有理数aと無理数bを足して有理数cになったとすると、a+b=c
よって、b=c−a となり、左辺は無理数、右辺は有理数となり、不合理です。よって、命題は正しい。(2) 0×ルート2=0 の反例で成立しません。(3)反例、ルート2+(−ルート2)=0より、不成立 (4) ルート2×ルート2=2より、不成立。この問題は一応高校入試の数学として取り上げましたが、高校の数学の教科書に載っています。高校生の数学としては覚えるのは比較的容易ですが、中学生の数学としては簡単ではないかも知れません。とにかく、反例を覚えてしまって下さい。算数、数学の個別指導塾、序理伊塾。
ジョリー先生
2010年8月28日 05:00
 
 
 
今朝、親水公園で久しぶりにリッチちゃんに会いました。ヨーキーの5才の子です。シェットランド仲間のフラちゃんには、何故か最近よく会います。皆、大の仲良しです。
ジョリー先生
2010年8月27日 04:00
(99×275+273)÷275×85−(99×275+278)÷275×35=□ 解説と解答…275が沢山あるので、これに注目して 275=Aとおきます。273=275−2=A−2、278=275+3=A+3 になります。だから、与式=(99A+A−2)/A ×85−(99A+A+3)/A ×35=(100−2/A)×85−(100+3/A)×35=100×(85−35)−(2×85+3×35)/A=100×50−(2×5×17+3×5×7)/275=5000−(2×17+3×7)/55=5000−55/55=4999 となります。この数学の計算は高校入試の数学の計算の練習問題です。中学受験用の算数ではありません。でも、頻出する数字に注目する解法は算数でも数学でも必要な事柄です。算数、数学の個別指導塾、序理伊塾。
ジョリー先生
2010年8月26日 06:00
 
 
 
ひかるアクアリュームの海水魚です。一枚目はとても大きな水槽なのですが、珊瑚にいそぎんちゃく、そして、カクレクマノミがいそぎんちゃくの間を泳いでいます。とても綺麗です。珊瑚やいそぎんちゃくを飼育している人も結構いるそうですが、難しそうでしり込みをしています。二枚目、三枚目、四枚目には教室にもいる、アイゴ、ハマクマノミ、ハタタテハゼ、黄金キュウセンが元気に泳いでいます。ひかるアクアリュームには、まだまだ沢山の水槽があり、色々なお魚さんがいます。
ジョリー先生
2010年8月25日 04:00
問題…1つのサイコロを3回振ります。出た目の数のうち、最も大きい数が5である確率はいくらですか。解説と解答…その1、1回目から順にa、b、cの目が出ることを(abc)で表すと、このような順列は 6×6×6=216通りあります。最大の目が5である順列は?を4以下の目であるとすると、(5??)(?5?)(??5)のタイプがそれぞれ4×4=16通り、(55?)(5?5)(?55)のタイプがそれぞれ4通りと(555)の1通りで、合計は
16×3+4×3+1=61通りです。よって、確率は
61/216です。別解としては、どの目も5以下のものは、5×5×5=125 このうち最大が5でないものは、どの目も4以下になるので、4×4×4=64通り。ですから、最大が5は 125−64=61通りとなります。この問題はある高校入試の数学ですが、中学入試の算数でも出て来ます。算数では最初のやり方になるでしょう。中学の数学ではどちらでしょうか。高校の数学では、別解になるでしょう。算数でも数学でも大切な問題です。算数、数学の個別指導塾、序理伊塾。
ジョリー先生
2010年8月24日 04:00
 
 
 
22日の日曜日、亀戸天神のお祭りです。亀戸の方では黒い牛が登場したりして錦糸町界隈よりも賑やかなようです。錦糸公園では、ジャズフェスティバルがもようされ、日野てる正さんも来るようです。写真のようにトラックの荷台がステージに早変わりするのですね。ジョリーはお祭りの太鼓の音なでにも平気で、なんだか楽しんでいるようでした。
ジョリー先生
2010年8月23日 05:00
問題…1から1000までの数字について考えます。5は全部で何個使われていますか。解説と解答…1から999までで考えても同じです。15は015と考えます。ア…5を1個使う数は、5をどの位で使うかの3通り、残り2つの位に入る数字はそれぞれ5以外の9通りだから、3×9×9=243個あります。5を2個使う数は、5を使わない位が3通り、その位に入る数字は9通りだから、3×9=27個あります。5を3個使う数は1個です。よって、答えは、1×243+2×27+3×1=300個です。又、000から999までの1000個の数につかわれる数字が全部で3000個で均等に使われているので、3000÷10=300個という解法もあります。この問題は中学入試の算数ですが、高校入試の数学でも出て来ます。算数、数学を勉強している人は是非、マスターしておいて下さい。算数、数学の個別指導塾、序理伊塾。
ジョリー先生
2010年8月22日 04:00
 
 
 
親水公園での朝の散歩の時、時折一羽の白鷺を見かけます。川に入っては小魚を探しているようです。ジョリーは吠えることも無く、白鷺を見ながら川に沿って歩いていきます。もう何回も見ているので、お友達感覚なのでしょうか。
ジョリー先生
2010年8月21日 04:00
問題…ある整数に7を足すと11で割り切れ、11を足すと7で割り切れます。このような整数のうち、3番目に小さい数を求めなさい。解説と解答…ある整数を□とします。□+7が11で割り切れるとき、(□+7)+11=□+18も11で割り切れます。□+11が7で割り切れるとき、(□+11)+7=□+18も7で割り切れます。よって、□+18は、11と7の最小公倍数の77の倍数です。ですから答えは、77×3−18=213です。この問題は中学入試の算数ですが、高校入試の数学でも出て来そうです。算数を勉強している人も中学の数学を勉強している人も是非覚えて下さい。算数、数学の個別指導塾、序理伊塾。
ジョリー先生
2010年8月20日 05:00
 
一つの小さなうちわの表と裏です。このうちわは犬友のバーキンちゃんのママの娘さんが作ってくれたものです。とても器用な人で、今までにも色々なものを作ってプレゼントしてくれました。勿論、このうちわは使わずにご覧のように小さなグラスに入れて飾っています。
ジョリー先生
2010年8月19日 03:00
問題…5けたの整数3□5□□のうち、11で割り切れる最も大きな整数を求めなさい。解説と解答…11の倍数の条件は1の位からひとつおきにとった数の和と10の位からひとつおきにとった数の和の差が11の倍数又は0になることです。これを使っても出来ますが、これを使わないでやってみましょう。考えられる最も大きな整数は39599です。だから、39599÷11=3599、9…だから、答えは11×3599=39589です。この問題は中学入試の算数ですから、11の倍数の条件を使わないでも簡単に出来ますが、中学の数学や高校の数学では使うことになります。算数でも数学でも、11の倍数の条件を覚えておいて下さい。算数、数学の個別指導塾、序理伊塾。
ジョリー先生
2010年8月18日 03:00
 
 
 
朝の散歩です…いつも通り、ジョリーは兄貴分のジュンちゃんと一緒。40分くらい歩いてから、いつものベンチで二人揃って休憩。ジュンちゃんは公園の水を器用に飲んでますが、ジョリーは遠くから眺めて、近付いてやはり眺めるだけです。ジョリーは水をあまり飲みません。ジュンちゃんが水を飲み終わって、又、二人でベンチでまったり…親水公園での朝の散歩はたいてい、こうです。
ジョリー先生
2010年8月17日 05:00
台形ABCDの上底、下底と交わる直線エルが、その台形の面積を二等分するのは、写真の図で AP+DQ=BP+CQのときです。又、上底と下底の中点をM、Nとして、MNの中点をLとすると、直線エルはLを通ります。覚えておくと便利です。中学の数学、高校の数学で出て来そうです。中学入試の算数でも、平行四辺形の面積を二等分する作図が出ています。算数でも数学でも役にたちそうですね。算数、数学の個別指導塾、序理伊塾。
ジョリー先生
2010年8月16日 05:00
 
このお人形さんは、アッシュ君のグランマからジョリーママへのプレゼントです。ジョリーママ、イコール私の家内です。早速、我が家の一番目立つ所に飾りました。グランマはお人形さん作りがとても上手で、おまけにパソコンにも長けています。ハイカラなグランマです。戴いた次の日、朝の散歩で偶然、アッシュ君とグランマに会いました。
ジョリー先生
2010年8月15日 04:00
今回は算数でも数学でも役にたちそうなかけ算の計算のお話です。11×13や24×26のように差が2の2桁のかけ算は、2つの間の数の2乗から1を引けば答えが出ます。11×13=12×12−1=144−1=143 24×26=25×25−1=625−1=624です。次に、11×15や23×27のように差が4のかけ算は、小さい方の数に2を足した数の2乗から4を引きます。11×15=13×13−4=169−4=165、23×27=25×25−4=625−4=621です。最後は1の位が5の数の2乗です。この場合の下2桁は全て25になります。十の位どうしをかける時に、1多い数をかけます。例えば、15×15=□25で、□には1×2=2が入ります。35×35は3×4=12と25で1225となります。以上ですが、算数でも数学でも役にたちそうですね。算数や数学の問題を解いていて、結構これらの計算に出会います。是非利用して下さい。算数、数学の個別指導塾、序理伊塾。
ジョリー先生
2010年8月14日 05:00
 
 
 
ある朝、例によってジョリーは兄貴分のジュンちゃんと仲良く歩いていました。そこへ突然黒い大きなワンちゃんが来たのです。勿論、初対面。先ずは、ジョリーが恐る恐る近付いて次はジュンちゃんが安全確認。最後は3人とも打ち解けたようです。この子はフラットコーテット、レットリバー。名前はミヨちゃん、8才の女の子でした。
ジョリー先生
2010年8月13日 06:00
問題…5個の数字1、2、3、4、5を円形に並べたとき、偶数が隣り合わない並べ方は何通りありますか。解説と解答…奇数1、3、5を円形に並べる並べ方は(3−1)!=2奇数の間3か所に偶数2個を1つずつ入れる入れ方は、3P2=6通り。ですから、2×6=12通りです。この問題は、一応大学の入試の数学ですが高校入試の数学、そして中学入試の算数でも登場します。是非、マスターして下さい。円順列は算数でも数学でも大切です。算数、数学の個別指導塾、序理伊塾。
ジョリー先生
2010年8月12日 03:00
 
 
 
ジョリーの公園デビュー以来のお友達、チョコちゃんです。9才と半年のラブちゃん。大きくて、とても優しいワンちゃんです。たいていは親水公園の日陰でまったりとしています。ジョリーはチョコちゃんに会うと、ほっとするようです。
ジョリー先生
2010年8月11日 06:00
問題その3…RIKKYOの6文字を全部並べてできる順列を考えます。2つのKが隣り同士にならない並べ方は何通りありますか。解説と解答…全ての並べ方からKが隣り同士になる並べ方を引きます。Kが隣り同士になる並べ方はKKを1つの文字と考えると、5文字になるので 5!=120 全体が360なので 360−120=240 です。この問題は高校の数学ですが、高校入試の数学、つまり、中学の数学としても面白い問題と思います。中学入試の算数には不向きでしょうね。まず、高校の数学の必須事項です。算数、数学の個別指導塾、序理伊塾。
ジョリー先生
2010年8月10日 06:00
 
海水魚屋さんの帰り道、夕方親水公園を通りました。すると、可愛いシェルティちゃんを見かけました。名前はココちゃん、10才の女の子です。ココちゃんは夕方だけの散歩なので、今まで会ったことが無かったのです。本当に親水公園にはシェルティがたくさんいます。なんだか嬉しくなりました。
ジョリー先生
2010年8月 9日 05:00
問題その2…RIKKYOの6文字を全部並べてできる順列を考えます。KYOという並びを含む並べ方は何通りありますか。解説と解答…KYOという並びを含む並べ方は、KYOを1つの文字と考えてると、4つの異なる文字の並べ方になるから、4!=24通りになります。この問題は一応、大学入試の数学ですが高校入試の数学としても大切です。中学入試の算数は必要ないかと思います。場合の数は算数、中学の数学、高校の数学の線引きが余りありません。算数、数学の個別指導塾、序理伊塾。
ジョリー先生
2010年8月 8日 02:00
 
行きつけの海水魚のお店の社長さんに喫茶店を紹介してもらいました。バッハというお店です。店内は珈琲の香りで満ちていて落ち着いた雰囲気が漂っています。この日はモカ・マタリNo.9 というのを飲みました。学生時代に仙台で、そして旅先の函館、長崎でよく飲んだものです。一瞬、仙台や函館、長崎の風景が浮かんできました。
ジョリー先生
2010年8月 7日 05:00
問題その1…RIKKYOの6文字を全部並べて出来る順列を考えます。異なる並べ方は何通りできますか。解説と解答…Rが1個、Iが1個、Kが2個、Yが1個、Oが1個なので、(1+1+2+1+1)!÷(1!1!2!1!1!)=360通りです。この問題は大学入試の数学ですが、高校入試の数学でも出てきます。解き方も高校の数学ですが、中学生でも覚えられそうです。私の算数、数学の個別塾では、高校入試の数学として教えています。算数、数学の個別指導塾、序理伊塾。
ジョリー先生
2010年8月 6日 05:00
 
 
 
東京スカイツリーは408メートルを超えたそうです。一枚目は猿江公園から、二枚目は東部ホテルから、三枚目は吾妻橋から、四枚目は言問橋から見たスカイツリーです。錦糸町界隈では、たいていのところからスカイツリーを見ることが出来ます。吾妻橋からのはよくテレビでも放映されています。ジョリーと浅草の観音様にいったときは、ジョリーを抱っこして吾妻橋からスカイツリーを見せています。
ジョリー先生
2010年8月 5日 06:00
問題…x+y+z=(1/x)+(1/y)+(1/z)=1のとき、x、y、zのうち少なくとも1つは1に等しいことを示しなさい。解説と解答…少なくとも1つは1に等しいことを示すには、(x−1)(y−1)(z−1)=0を示せばよい。x+y+z=1…ア、(1/x)+(1/y)+(1/z)=1…イ として、イから (xy+yz+zx)/xyz=1 よって、xy+yz+zx=xyz このとき、(x−1)(y−1)(z−1)=xyz−(xy+yz+zx)+(x+y+z)−1=xyz−xyz+1−1=0 よって、x、y、zのうち少なくとも1つは0に等しい。これは高校の数学の等式の証明の有名な問題です。数学では“少なくとも"といったら何かありますね。確率の数学の問題では“余事象"です。気をつけて下さい。算数、数学の個別指導塾、序理伊塾。
ジョリー先生
2010年8月 4日 03:00
 
 
 
シェットランドのトライカラーのフラちゃん、8才の女の子です。ジョリーは久しぶりに会ったので、確認しているようです。二人共、シェットランドの特性か他のワンちゃん達とじゃれ合うことをしません。二人のそばで他のワンちゃん達が遊んでいるのですが…
ジョリー先生
2010年8月 3日 04:00
問題…60以下の自然数で、60と互いに素なものの個数を求めなさい。解説と解答…普通にやっても出来ますが、ここではオイラー関数でいきます。60=2×2×3×5 なので、求める個数=60×(1−1/2)(1−1/3)(1−1/5)=16 となります。先日、中学生に数学を教えていたら出て来ました。もちろん、オイラー関数としてではありませんが。大学入試の数学の参考書にたまに載っています。互いに素は中学入試の算数でも出て来ますね。高校入試の数学、大学入試の数学として、覚えたい人は覚えておいて損はありません。算数、数学の個別指導塾、序理伊塾。
ジョリー先生
2010年8月 2日 05:00
 
 
 
一枚目はシェットランドのセーブル、二枚目はトライです。可愛いですね。両方共、外国のカレンダーなので国民の祝日が書き込んでありません。三枚目は古いカレンダーを切り取ったものです。四枚目は教室の卓上カレンダーでサンゴイソギンチャクの触手のアップです。別名、ウスカワイソギンチャクです。神秘的ですね。
ジョリー先生
2010年8月 1日 04:00
問題…箱の中に8と11のカードがたくさん入っています。この箱から何枚か取りだし、書いてある数の合計を調べます。出来ない数の最大の数はなんでしょうか。解説と解答…いろいろためしてみると、69はどうしても表せないのがわかります。70以上のどの整数も、いくつかの8と11の和で表せます。実は、aとbを2以上の互いに素な自然数とすると、いくつかのaといくつかの和として表すことが出来ない最大の自然数はa×b−a−bなのです。算数でもあり、数学でもある問題なので、算数、数学を勉強している人は是非、試して覚えておいて下さい。以上はピーターフランクルさんの算数の本に載っていました。算数、数学の個別指導塾、序理伊塾。