算数・数学専門の個別指導塾

ふれあい広場

  • HOME »
  • ふれあい広場

淡水魚のお店、” セルバス ” さん。【安心の完全後払い制】算数個別、数学個別、序理伊塾。

淡水魚のお店、” セルバスさん ” 。場所は亀戸9丁目。塾から自転車で30分弱、結構あります。お店に着いて少し休憩をして店内をウロウロ。楽しいです。時折、来るのですが、私の憩いのひと時となっています。【安心の完全後払い制】算数個別、数学個別、序理伊塾。

中学入試の算数の問題です。【安心の完全後払い制】算数個別、数学個別、序理伊塾。

<問題> 色紙を1人に25枚ずつ配る予定でしたが、人数が3人増えたので、1人に20枚ずつ配ったら10枚残りました。色紙は全部で何枚ありましたか。<解説と解答> 中学入試の算数の問題です。もし、人数が増え無くて1人に20枚ずつ配ると、20×3+10=70枚残ります。1人あたりの配る枚数の差は、(25ー20)=5 なので、70÷5=14人 よって、25×14=350枚…答えです。もし〜だとしたらと考えるのが算数の特徴の一つだと思います。算数の面白いところです。算数個別の私の塾では生徒さんにそう教えています。その意味でこの問題は算数らしい問題と思います。東京都 算数個別、数学個別、序理伊塾。

” キミリーさん ” の洋服。【安心の完全後払い制】算数個別、数学個別、序理伊塾。

” キミリーさん ” でジョリーの洋服を3着買いました。一つはボーダーで後の2つは黒地です。黒地の方は一見同じに見えますが、縦編みと横編みなのです。お尻のロゴは ” キミリーさん ” のトレンドマーク。既に3着とも散歩で着ました。ジョリーはきっと喜んでくれていると思います。【安心の完全後払い制】算数個別、数学個別、序理伊塾。

我が家の愛亀の ” はなちゃん ” 。【安心の完全後払い制】算数個別、数学個別、序理伊塾。

我が家の愛亀の ” はなちゃん ” 、パッタリとご飯を食べなくなりました。最近はかなり寒いので冬眠モードのようです。現在は半冬眠状態なのかも知れません。まあ、様子を見ていくつもりです。【安心の完全後払い制】算数個別、数学個別、序理伊塾。

大学入試の数学の問題です。【安心の完全後払い制】算数個別、数学個別、序理伊塾。

<問題> nを自然数とします。n×n×n×n + 4 が素数であるとき、その値はいくつですか。<解説と解答> n×n×n×n+4 = (n×n+2)(n×n+2)ー4n×n=(n×n+2n+2)(n×nー2n+2) と因数分解します。nが自然数だから、n×n+2n+2> ×nー2n+2 > 0 であり、n×n×n×n+4 が素数なので、n×nー2n+2=1 となります。よって、n×nー2n+1=0 より(nー1)(nー1)=0 よって、n= 1よって、n×n×n×n+4= 5…答えです。大学入試の数学の問題、整数問題です。素数は 1とその数以外に約数をもたない数だから、因数分解したときに、小さい方が 1になります。マイナスを含めると、Nが素数のときは、N=1× N 又は

(ー1)×(ーN)としか表せません。序理伊塾では数学を分かり易く教えることに努めています。【安心の完全後払い制】算数個別、数学個別、序理伊塾。

塾と自宅の 11月のカレンダーです。【安心の完全後払い制】算数個別、数学個別、序理伊塾。

塾と自宅の11月はカレンダー、塾と自宅で全く同じカレンダーを置いています。シェルティシリーズ、ネットでの注文。赤ちゃんシェルティが特に可愛いです。さて、11月です。受験生の皆さんの中では過去問題に取り組み始めた方も多いと思います。身体に気をつけて頑張って下さい。【安心の完全後払い制】算数個別、数学個別、序理伊塾。

序理伊塾からのお知らせです。【安心の完全後払い制】算数個別、数学個別、序理伊塾。

お問い合わせの返信はパソコン及びスマホから1、2日以内に必ずしていますが、時折リターンとなってしまう場合があります。返信が届かない時、又はお急ぎの方は是非お電話を下さい。お電話は何曜日の何時でも大丈夫です。

03ー3846ー6903 山岡。【安心の完全後払い制】東京都 算数個別、数学個別、序理伊塾。

中学入試の算数の問題です。【安心の完全後払い制】算数個別、数学個別、序理伊塾。

<問題> 秋子が分速 140mの速さで、冬子が分速 100mの速さで同時に自分の家を出発して向かい合って歩いたところ、2人の家の中間地点より 120m離れた場所で出会いました。2人の家は何m離れていますか。<解答と解説> 進んだ距離の差は、秋子は半分より 120m多く、冬子は半分より 120m少ないから、進んだ距離の差は 120×2= 240m になります。だから 240÷(140ー100)= 6分 よって、2人が6分歩いて出会うのだから、(140+100)× 6= 1440m…答えです。別解としては、比を利用します。速さの比が 140 : 100 = 7 :5 だから、出発してから出会うまでに秋子は 7、冬子は 5歩く 。だから、2人の家の距離は 7+5= 12で、真ん中までの距離は 12÷ 2= 6になります。秋子で考えると、7ー6= 1 で、この 1 が 120m にあたります。よって、120× 12 = 1440m…答えです。最初の、やり方の”真ん中よりも 120m離れた場所”から2人の歩いた距離の差が、120m×2= 240mになるという考え方は、算数においてとても大切な事柄です。東京都 算数個別、数学個別、序理伊塾。

” ヨドバシさん” がお気に入り。【安心の完全後払い制】算数個別、数学個別、序理伊塾。

最近、ジョリーのおやつは”ヨドバシさん”に頼っています。きちんとした梱包と直ぐに宅配してくれるので助かるのです。今回で2回目、これからもずっとお願いしそうです。【安心の完全後払い制】算数個別、数学個別、序理伊塾。

大学入試の数学の問題です。【安心の完全後払い制】算数個別、数学個別、序理伊塾。

<問題> 不等式 x xー2m x+3m +4>0 が、x>0の範囲でつねに成り立つための定数 mの値の範囲を求めなさい。<解説と解答> f(x)= x xー2m x+3m+4とします。 x>0 の範囲で、常に f( x )>0 となるためには x>0の範囲におけるf( x )の最小値が正であればよい。放物線 y = f( x )=(x ー m )(x ー m )ーmm+3m+4の軸 x=mの位置によって、次の場合に分けられます。(ア ) m>0とき、D<0であればよいから、D/4= mmー(3m+4 )<0 より、mmー3mー4<0 よって、ー1<m<4 これと m>0で 0<m<4 次に (イ ) m≦0 のとき、f( x )は x>0で単調に増加するから、f(0 )=3m+4≧0であればよい。つまり、m≧ ー4/3 これと、m≦0 よりー4/3 ≦ m ≦ 0 (ア )と(イ )をまとめて、ー4/3≦ m≦ 4 …答えです。高校の数学、2次不等式の決定の問題です。慣れない生徒さんはグラフを書いて考える習慣を身につけて下さい。東京都 算数個別、数学個別、序理伊塾。

« 1 2 3 4 446 »

月別アーカイブ

PAGETOP